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#11『AEは気の難しい子だけど、きっと仲良くなれる!』 – Adobe Premiere Rush ユーザーグループJapan代表 加藤 優真

#11『AEは気の難しい子だけど、きっと仲良くなれる!』 – Adobe Premiere Rush ユーザーグループJapan代表 加藤 優真

名前:加藤優真 小学生の時に剣道を始める。中学では剣道部部長と放送委員会委員長を兼任。 ここで放送に目覚め、高校では放送部に。高校放送部で全国大会に出場。 現在は大正大学で放送や映像の勉強をする傍ら、機材藩に所属し活動中。 また、2018年3月からはAdobe Creative Cloud道場の学生スタッフとしてお手伝い中。 2018年10月にリリースされたAdobe Premiere RushのUser Group Japanの代表も務める。 最近の癒しはねこ。https://katoyuma.jp...

#10『AEは生活に切り離せない!』 – Adobe Community Evangelist 山下 大輔

#10『AEは生活に切り離せない!』 – Adobe Community Evangelist 山下 大輔

名前:山下 大輔 フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。 アドビ製品でVideo編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfterEffectsUserGroupの管理人として勉強会なども随時行なっている どのようなことにAEを使ってますか? 主にAfterEffectsを始める時、スタートアップがスムーズになるようにお手伝いを行なっています。 映像を業務として行う方向けに、レクチャーすることが多いですね。     AEを使うきっかけは?...

#9『AEで夢の田舎暮らしを実現!』 – ダストマン(Yuta Murakami)

#9『AEで夢の田舎暮らしを実現!』 – ダストマン(Yuta Murakami)

  名前:ダストマン(Yuta Murakami) 1989年広島生まれ、AfterEffectsのチュートリアルを主に発信しているYoutubeチャンネル『ダストマンTips』を運営。 電車も通っていない山の奥地に古民家を買って、田舎暮らしをしながらデータのやり取りのみで編集業務を行っている。 TV・WebCMをメインにエフェクト・モーショングラフィックス・VFX・コンポジット業務がメイン、たまにディレクター業も。 事務所は廃校になった小学校の教室をセルフリフォームして活用中。 どのようなことにAEを使ってますか?...

#8『AEで業界の壁も越えていこう!』 – 白戸裕也 モーションデザイナー・エディター

#8『AEで業界の壁も越えていこう!』 – 白戸裕也 モーションデザイナー・エディター

白戸裕也(しろとゆうや)
モーションデザイナー・エディター。日本大学芸術学部放送学科卒業。大手制作会社(ポストプロダクション)にて、テレビCM・WebCM制作等を経験。現在は株式会社サイバーエージェントにて、AbemaTVの番組宣伝映像やオープニング映像、イベント用映像などの制作を担当している。

#7『AEは怖くない!』- 加藤昭信 株式会社スパイスファクトリー編集部

#7『AEは怖くない!』- 加藤昭信 株式会社スパイスファクトリー編集部

名前:加藤昭信
1999年映像業界に入る。当初Discreet社(現Autodesk社)製編集ソフト”Smoke”,”Flame”を使用しノンリニア編集業務に従事。その後”FCP7”,”Motion”,”Premiere Pro”,”After Effects”と使用するソフトウェアを移行する。

携わる映像はテレビ番組をメインにCM、VP、MV、映画、等多岐にわたる。

〜日本人クリエイターに聞く〜 After Effectsテンプレートの売り上げを増やすコツ

〜日本人クリエイターに聞く〜 After Effectsテンプレートの売り上げを増やすコツ

Facebook & Instagram の動画広告やYoutubeなどが、動画テンプレートのニーズは日本国内でこれまでにないほど高まっています。
それに加え、モーションエレメンツのユーザーからも、日本のクリエイターが作った高品質で個性的なデザインのテンプレートに人気が集まっているのです。

言い換えれば、これは日本のクリエーターの皆様のチャンスです!
ご自身で作成した使用許諾のあるプロジェクトをテンプレート化し、販売することで、思いがけないビジネスに繋がるかもしれません。

実際に売れているテンプレートを作っているクリエーターのBoonさんの生の声を通して、皆様に「売れるテンプレート」のコツを配信していきます。

テンプレート作成時と販売時に意識している点・モーションエレメンツで独占販売している理由をお聞きしました。

#6 『AEで想像を形にする』- バカ・アフター管理人

#6 『AEで想像を形にする』- バカ・アフター管理人

2007年から、AfterEffectの作例を公開しているサイト「バカ・アフター」の管理人

サイトの作例は、標準機能だけ使用したものと、プラグインを使用したものに分けて掲載している。
趣味で「バカ・アフター」を運営。

#4『AEは僕のプラグインです!』- 山本輔 映像作家・モーショングラフィックデザイナー

#4『AEは僕のプラグインです!』- 山本輔 映像作家・モーショングラフィックデザイナー

映像作家・モーショングラフィックデザイナー
2015年「彌榮制作-Production YiYasa」を設立。
TVCMや企業プロモーション映像、ミュージッククリップ、インスタレーションなどを手がける他、新宿歌舞伎町で20年続く老舗クラブでのイベント「PrinceNite」にてメインVJを担当。アートイベント/ラウンジイベントなど月1回ペースでイベントに参加。また、青山・日本橋で開催する動画・モーショングラフィックスの学校「BYND」の主任講師として登壇、カリキュラム開発を含め後進の育成にも尽力する。その他、音楽と映像の融合に向けた活動を中心に、ラジオパーソナリティ、舞台(オペラ)、スチールカメラマン、企業研修など幅広く活動中。

#3『After Effectsを死ぬまで触るために作った会社』- 株式会社火燵 代表取締役 安部 貴士

#3『After Effectsを死ぬまで触るために作った会社』- 株式会社火燵 代表取締役 安部 貴士

名前:安部 貴士 1978年、香川県生まれ。Web制作会社に勤務後2009年に独立し株式会社火燵を創業。自治体や有名企業のCM、WEB動画を中心に県内外で動画制作を手掛ける。2013年に「うどん県。それだけじゃない香川県。-時間旅行物語ー」の制作を担当したのをきっかけに、映像の利活用に関する講演も行う。現在は、国立大学や小学校などでスマホ動画制作講座を展開。国や県、自治体、全国の商工会議所などの公演実績あり。現在は上場企業への動画マーケティングのコンサルティングを行いながら香川短期大学で映像制作の非常勤講師を務める。総務省四国総合通信局、映像制作登録講師。