後ろからビヨンと文字が現れ、着地した瞬間にパーティクルがパランと飛び出します。
バラエティーのテロップや各種タイトルの出現時のアテンションなど、様々な用途に使用できます。
パーティクルにはTrapcodeParticularを使用してますが、連番になっているので持っていなくても問題ありません。
オリジナルのレイヤーも保持されているので、Particularがあれば、パラメータを変更するなどしてバリエーションを作ることができます。
テロップに関しては、コンポジション内のテロップを並べ替えるだけで差し替えられますので、使いやすいと思います。